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 我々は、「エノク書(1912)」第二版にて提供される翻訳をここに転載する許可を頂いたキャノン・チャールズおよびオックスフォード大学出版局代表団へ心からの謝意を表明する事を切に願う。

W.O.E.エスタリ
G.H.ボックス









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